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2009.4.6
4月6日(月)?4月18日(土)2週間ランチメニュー レストラン花水木より
category:サービスランチ[日替わり] ¥800 税込み …スープ又は味噌汁、サラダ又は小鉢付
・4月6日(月) <洋食> 牛サーロインステーキ、テリヤキソース
<和食> ??鯖の塩焼き、卸しと出し巻き添え
・4月7日(火)? ? <洋食> ??豚小間切れの生姜焼き
<和食> ? 豆腐のカレー餡掛け
・4月8日(水) <洋食> ??海老のフリッター
? ?? <和食> 和風チキンの唐揚げ
・4月9日(木) ?? <洋食> ??ロールキャベツ
? <和食> ??天麩羅そば
・4月10日(金)??????????<洋食> ? ハヤシライス
?????<和食> ? 鰆の香りパン粉付け揚げ
・4月11日(土) <洋食> ? 春キャベツとトマトのパスタ
???? <和食> ? 親子丼
・4月12日(日) 定休日
・4月13日(月) <洋食> ミンチカツレツ
<和食> ? 筍と鰆の煮付け
・4月14日(火)? <洋食> ミックスシーフードフライ、タルタルソース
<和食> 分葱のすき煮
・4月 15日(水) <洋食> チキンと春キャベツのトマト煮込み
? <和食> 肉うどん
・4月 16日(木) <洋食> 八宝菜
? ? <和食> 春キャベツと豚肉のおひたし
・4月 17日(金) <洋食> 白身魚のピカタ、トマトソース
? ? <和食> 鶏肉と厚揚げの煮物
・4月 18日(土) <洋食> 筍と木ノ芽のパスタ
?? <和食> 鉄火丼
花水木ランチ[月替り] ¥1500 税込み …本日のスープ、サラダ、デザート、コーヒー、パン付
4月メニュー 「鯛のポワレ、アスパラガスと空豆、新じゃが添え」
皆様の御来館、心よりお待ち申し上げております。
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2009.4.4
2009年 八日市大凧まつり
category:見てくださいこの大きさ 今年はどれくらいの大きさなんでしょうか?
国の無形民俗文化財に指定されている「八日市大凧揚げ」は、300年以上も昔の江戸時代中頃からの伝統があります。過去には、畳220枚分の大凧が揚げられたこともあり、日本一の大きさを誇ります。
上部に魚・鳥などを墨で描き、下部に赤色文字を書いて意味を持たせる「判(はん)じもん大凧」としても有名で、たとえば上に鯉を描き、下に美と書くと「恋は美しい」と読みます。また、全国にも類を見ない「切り抜き工法」で風の抵抗をできるだけ少なくし、揚げ糸の強度と凧の大きさのバランスをとっていることも特徴です。
畳1枚分に対しひとりの引き手が必要となるので、100畳敷大凧には100人もの引き手が必要となります。まつり当日は一般の人も引き手として参加できます。みなさん参加しませんか?
●100畳敷大凧揚げ:午前11時30分から午後3時の間で風の状態が良い時
●全国各地の凧の競演:全国各地から集まった凧愛好家や保存会による様々な色や形をした凧が大空に舞い上がります。
●大凧まつり写真コンクール:大凧まつりの熱気・迫力をあなたの感性で伝えてください。
・応募締め切り 平成21年6月30日(火)必着
・表彰式 平成21年8月1日(土)
・展示会 平成21年8月1日(土)?16日(日)
・展示会場 世界凧博物館八日市大凧会館●ミニ八日市大凧コンテスト:約40チームが出場し、自分たちで作った大凧の出来ばえを図柄や揚がり具合で競います。
●風の女神:美しい風の女神が大凧に良い風を呼びます。
●そのほか:オープニング20畳大凧揚げ、ステージショー、各種バザーなどのイベントも行います。?
開催日 2009年5月31日(日) 午前9時20分?午後3時(雨天時は6月7日に延期)
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2009.4.3
花火は夏ですが… 篠田の花火【近江八幡】
category:JR近江八幡駅の東約1.7kmにある篠田神社の例祭。
毎年5月4日の夜に行われる仕掛け花火の祭行事で、国の選択無形民俗文化財となっています。
花火の画題は、その年に話題を呼んだものなどを取り上げ、下絵を高さ約15m、幅約20mの画面に描いておきます。
画面は約4平方メートルのパネルを組み合わせたもので、化学薬品を一切使用せず、硫黄・硝石・桐灰を調合して作り上げられる「和火(わび)」という日本古式花火であす。
午後9時頃、火薬を櫓に組んだパネルに点火すると、一面煙に包まれ、しばらくすると、煙の中から、蛍火に似た花火絵が浮き上がり、数分間美しく燃えつづけます。
古くは馬淵庄全域にわたる宮座行事であったそうですが、上田地区だけが宮座を抜けて、別の祭として行うようになったと伝えられています。神社としての例祭は5月1日からで、1日に松明を造ってこれを4日の夜に奉納します。
開催日 毎年5月4日 午後9時頃(雨天の場合は翌日開催)
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2009.4.2
? 春の火祭り ?
3月15日の日曜日、以前イベント情報で紹介させて頂いた、近江八幡での左義長まつりに行ってきました。
13基の華やかな左義長が町内を練り歩き,
日牟禮八幡宮前での左義長同士の通称 『 けんか 』 を間近で見る事が出来ました。
あいにく午後8時からの火祭りのクライマックス、左義長奉火を見ることは出来ませんでしたが、
炎の祭典は、まだ続きます。
4月14日(火)15日(水)、日牟禮八幡宮にて八幡まつりが開催されます。
この祭りは豊臣秀次の八幡開町以前からの旧村落12郷の氏子によって行われており、
千数百年の歴史があるそうです。
14日(火)は宵宮祭 〔 松明(たいまつ) 〕まつり
ヨシと菜種殻を材料にした約30本の松明に午後8時から順次点火され、午後11時頃迄続きます。
15日(水)は本祭 〔 太鼓(たいこ) 〕まつり
午後3時半頃、各郷の伝統的な打ち方とともに、順序正しく日牟禮八幡宮へと宮入りします。
当ホテルからは、車で約45分です。近江八幡市在住スタッフもおりますので、
お気軽にお問合せ下さい。
日牟禮八幡宮ホームページはこちら ↓ ↓ ↓
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2009.3.30
春の信楽アートな歩き方
category:春の信楽、今週の金曜日からおもしろそうなイベントが。 「春の信楽アートな歩き方」
47の様々なギャラリーやクラフトショップが期間中特別なおもてなしをします。
日々の暮らしが楽しくなる作品や信楽のおいしいもの、心に残る出会いをお楽しみ下さい。イベントの詳細はこちら → http://art.shigaraki-sp.com/
開催期間 2009年4月3日(金) ? 2009年5月10日(日)
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2009.3.28
伊勢志摩スペイン村
category:先日、3月27日に子供が春休みなので、私個人的に家族で「伊勢志摩スペイン村(パルケエスパーニャ)」に行って来ました。
?まず、私自身新名神(第二名神)を走った事がなく、一度走ってみたかったので三重方面に決めたこともあります。高速道路ETC(土・日)一律1.000円になる1日前だったので、新名神は比較的空いていて、特にトンネル内の蛍光灯の色が白くて大変走りやすかったと思います。
スペイン村は15周年で、オープン当初に一度行ったきりでした。久しぶりに行ってみて、アトラクションが若干増えていたように思います。朝9時開園と同時に入場しほんの一時間少しで大半のアトラクションに入場することが出来て良かったと思います。でも、さすがに春休み、11時ころにはかなりの人が入ってこられ、予想以上ににぎわっていました。
お昼過ぎからパレードもありましたよ。
でもこの日はめちゃくちゃ寒く、夕方には体が冷えきってしまい、早めに切上げ帰って来ました。でも、久しぶりに楽しんで来ました。
あ?寒かった!!
志摩スペイン村ホームページはこちら ↓ ↓ ↓
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2009.3.27
山王祭
category:日吉大社の例祭で「山王さん」の呼び名で親しまれています。毎年3月の第一日曜に始まり、中心行事が終わる4月14日までの1ヶ月半の長期にわたって繰り広げられます。この間、さまざまな場所であるときは華やかに、またあるときは勇壮に、時には秘めやかに古式豊かな祭礼プログラムが行われるのです。
数ある行祭事の中で最大の見ものも、4月12・13・14日の神事です。まず、12日に行われるのは「 午(うま)の神事(じんじ)」といって、牛尾山(うしおやま)の原始的な地主神信仰に基づき、山上の社から急坂を松明を先頭に神輿をかつぎ降ろして東本宮拝殿に移します。
13日の行事は、午後にはには烏帽子(えぼし)と鎧に身を固めた稚児や甲胄(かっちゅう)を身につけた武者らによる華やかな「花渡(はなわた)り式」があります。その夜7時頃から宵宮場で「宵宮(よみや)落し」が行われます。東本宮系4社の神輿を激しく降り落とすのですが、宵宮場の板敷きの床が壊れんばかりに振動させて、競って神輿を政所から落ろし、西本宮へ担ぎ出す豪快な行事です。
?翌日14日から西本宮系の行事に入ります。14日は「例祭が行われ一番の見どころは、午後3時から神輿を御座船に乗せて湖上を渡ります。ここでは粟津(あわづ)の御供を奉納して夕方日吉大社へ帰るのが、前日までとはがらりと変わって、華麗な一大祭礼絵巻が展開されます。
15日に「酉(とり)の神事(じんじ)」を行って山王祭は長かった全日程の幕を閉じます。以前使われていた大神輿(重要文化財に指定されている)は、東本宮近くの神輿蔵に安置されておりいつでも拝観できます。